Whittle

ロックではなく、
一時停止。
毎週、少しずつ
減らすだけ。

Whittle は、あなた自身の1週間を無料で測ります。そこから Whittle Pro が、1日の持ち時間を12週間かけて毎週8%ずつ下げていきます。連続記録も、赤い警告表示もありません。
iPhone版をダウンロード ダウンロード無料 · 計測は無料のまま
9:41
今日
25
今日の残り(分)
今日の使用44分
今週の1日あたりの目標69分
12週のうち3週目来週:64分
この種のアプリの多くは、使う人に後ろめたさを感じさせることで効かせようとします。
Whittle は叱りませんし、誰かと比べることもしません。数字をひとつ、週に数分ずつ下げていくだけです。その日の持ち時間を使い切ったときも、ロックはせず、一時停止の画面を出すだけです。
仕組み
1
最初の1週間を数えます。
何も変わりません。1週間後に数字がひとつ届きます。たとえば1日82分。こちらが決めた目標ではなく、あなた自身の基準値です。計測は無料です。
2
毎週8%ずつ減らします。
Whittle Pro では、82、次に75、次に69。数分ずつなので、ほとんど気になりません。それが積み重なって、12週間後にはおよそ3分の1になります。
3
何もロックされません。
Whittle Pro では、今日の持ち時間を使い切ると一時停止の画面が出ます。「それでも開く」をタップするだけで解除されます。
12週間、
8%ずつ。
実際の数字です。82 × 0.9212 = 30。下の曲線はこの計算そのもので、イメージ図ではありません。
82 分 · 1週目
13週目 · 分 30
82 · 75 · 69 · 64 · 59 · 54 · 50 · 46 · 42 · 39 · 36 · 33 · 30
これが Whittle Pro のプログラムです。8%の代わりに4%、6%、10%を選んだり、期間を8週間、12週間、16週間にしたり、自分で選んだ上限から始めたりもできます。ゆっくり減らしても効果は同じです。時間がかかるだけです。
最初の1週間
7日間は、何も変わりません。
目標も、制限も、アドバイスもありません。Whittle は数えるだけ。それが最初の1週間のすべてです。1週間が終わると、数字をひとつお伝えします。推測ではなく、あなた自身の1週間から出た数字なので、納得がいきます。
計測は無料です。今日の使用時間も、その後の履歴も無料です。
上限がもう決まっているなら、Whittle Pro で今日からその数字で始められます。
9:41
計測 · 3日目/7
4
残り日数
火曜日に、あなた自身の数字が出ます。
対象
開始月曜日
今日38分
今週は目標も制限もありません。数えているだけです。
9:41
今日の持ち時間を使い切りました。
「それでも開く」で、この一時停止は解除されます。今日のうちに、もう一度表示されることがあります。
閉じる
それでも開く
持ち時間を使い切ったら
ロックではなく、一時停止。
Whittle Pro では、今日の持ち時間を使い切ると、選んだアプリの前に一時停止の画面が出ます。「閉じる」で元の画面に戻り、「それでも開く」で一時停止は解除されます。タップは1回だけ。カウントダウンも、長押しもありません。
同じ日のうちに、もう一度表示されることがあります。日付が変わると消えます。使いすぎても来週の目標は変わらず、明日はまた新しい持ち時間から始まります。
一時停止の画面が出ている間、iOS がそのアプリの通知を表示しないことがあります。LINE などのメッセージアプリは、対象から外しておくと安心です。
入っていないもの。
次のものは、アプリのどこにも出てきません。持ち時間を使い切ったときに出る一時停止の画面も含めて。
赤い警告表示なし
連続記録なし
バッジなし
誰かとの比較なし
お祝いのアニメーションなし
数字が出たら、お知らせを1通
その後は毎週日曜日の9:00に1通。その週のまとめと、Whittle Pro では来週の目標も。音は鳴りません。オフにもできます。
あなたの時間は、あなたのもの
数字は端末の中に
数字は端末の中で計算・保存され、アプリはどこにも送りません。外に出るのは、ご自身が「診断情報を共有」で送ると決めたレポートだけです。作成するアカウントもありません。
見るのは時間だけ
Apple のスクリーンタイム API が伝えるのは、使った時間だけです。何を見ていたかは、こちらからは分かりません。
広告は一切なし
収益はサブスクリプションだけです。あなたのデータを誰かに売ることもありません。詳しくはこちら。
計測、今日の使用時間、これまでの履歴は無料のままです。
Whittle Pro はプログラムです。計測した1週間、または自分で選んだ上限から、1日の持ち時間を毎週8%ずつ下げていきます。
今日の持ち時間を使い切ると、選んだアプリに一時停止の画面が出ます。「それでも開く」をタップするだけで解除されます。
日曜日に、来週の目標が届きます。
ウィジェットが、今日の残り時間をカウントダウンします。
¥800 /月
¥5,000 /年 · 月あたり約417円、年に一度のお支払い
対象となる新規登録の方は、7日間無料でお試しいただけます。価格は国や地域によって異なり、購入前にアプリ内に表示されます。
iPhone版をダウンロード
購入を復元利用規約プライバシー
表示価格は、2026年9月時点の日本の App Store での価格(税込)です。ほかの国や地域では、その国の通貨で請求されます。代金は Apple Account に請求されます。無料トライアルは終了すると有料のサブスクリプションに切り替わり、各期間が終わる24時間前までに解約しない限り、自動的に更新されます。解約は「設定」›[ご自分の名前]›「サブスクリプション」から行えます。アプリを削除しても、サブスクリプションは解約されません。ウィジェットには iOS 17 以降が必要です。
よくある質問
アプリをブロックしますか?
ロックではなく、一時停止の画面を出します。Whittle Pro では、今日の持ち時間を使い切ると、選んだアプリの前に一時停止の画面が出ます。「それでも開く」をタップするだけで解除され、同じ日のうちにもう一度表示されることがあります。計測だけなら、何も一時停止しません。
持ち時間を超えたらどうなりますか?
その日はそのまま続きます。来週の目標は変わりません。目標は予定どおりに進み、超えた分によって変わることはありません。きつかった週は、同じ目標をもう1週間続けることもできます。
なぜ1週間まるごと測るのですか?
目標は推測ではなく、あなたの生活から決めるべきだからです。上限がもう決まっているなら、Whittle Pro で今日からその数字で始められます。計測された数字は1週間そろってはじめて出ます。設定の「もう一度測る」から、いつでも始められます。
どのアプリを数えられますか?
Apple のスクリーンタイムの選択画面で選べるアプリやカテゴリなら、どれでも。まずは2〜3個から始めるのがおすすめです。一時停止の画面が出ている間、iOS がこれらのアプリの通知を表示しないことがあるため、メッセージアプリは対象から外しておくと安心です。
料金はいくらですか?
計測、今日の使用時間、これまでの履歴は無料です。Whittle Pro は、日本では月額800円または年額5,000円(税込、2026年9月時点)で、対象となる新規登録の方は7日間無料でお試しいただけます。価格は国や地域によって異なり、購入前にアプリ内に表示されます。
もっとゆっくり減らせますか?
はい。Whittle Pro では、8%の代わりに4%、6%、10%を選べ、期間も8週間、12週間、16週間から選べます。小さい一歩のほうが続きます。
プログラムが終わったら?
一時停止の画面は出なくなります。たどり着いた数字からさらに減らす(新しいプログラムが始まります)か、プログラムを終えて、Whittle には数えることだけを任せるかを選べます。サブスクリプションは、解約するまで更新され続けます。
解約するには?
iPhoneの「設定」›[ご自分の名前]›「サブスクリプション」›「Whittle」から。アプリを削除しても、解約にはなりません。解約について詳しく。
そのほかの質問はサポートへ。
1日82分。
1年にすると20日です。
まず、自分の数字を知ることから。最初の1週間は、何もしなくてかまいません。
iPhone版をダウンロード
iPhone · iOS 16.4以降 · 計測は無料